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ジャージャー麺作りました 

今日紹介した「おつメシ道場」と、言う本を見て作った初レシピを紹介しますね

レシピNO73番の「ジャージャー麺風ラーメン」を、作ってみました!

材料(1人分)は、合びきの挽肉を100g・ラーメン1玉・もやし2分の1袋・A(テンメンジャンか味噌でも大丈夫)大さじ1・日本酒大さじ1・醤油大さじ2分の1)です。
テンメンジャンは、今回切れていたので冷蔵庫にあった、コチュジャンの甘いのと辛いのを半分ずつ使いました。

作り方は、簡単!  1)麺はあらかじめ茹でておいてしっかり水を切る。 2)挽肉をフライパンで色が変わるまでしっかり炒める。 3)Aを加えて更に水気がなくなるまで炒めて、水気を切ったモヤシを加えて10秒!
4)後は、茹で済みの麺に、炒めた具を載せてパクパク!

美味いよ~!後は途中で味を確認して濃い目が好みの方は、少しの醤油を垂らすか、テンメンジャンを加えてくださいね。隠し味にレシピには無いのですが、砂糖を本の少し加えても味に深みが出ますよ
レシピNO73「ジャージャー麺風ラーメン」

これマジに美味しかったですよ。簡単だし合びきの挽肉は100g100円位から買えますし、モヤシは20~30円位?で買えますからちょっとした、インスタント麺の予算で美味しい「ジャージャー麺風ラーメン」が、出来ます。是非作ってみてくださいね

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「おつメシ道場」読みました。 

しばらく読んだ本の紹介をしていなかったんですが、最近本屋で気になって買った本を紹介しますね

本のタイトルは「おつメシ道場」というんですが、おつメシって何?

と思い立ち読み(スンマセン買います)  「680円で~す」

R25おつメシ道場 (王様文庫)R25おつメシ道場 (王様文庫)
(2010/06/28)
荻原 和歌

商品詳細を見る


「仕事帰りに、ささっと作ってガーッと食べれる-おつかれさまごはん」というコンセプトだから、おつメシなんだそうです。
疲れて、お腹空いてても手早く、美味しく後片付けも簡単な「おつメシレシピ」が108品も載っています。

本日の札幌地区も暑い~と言うことで、視線に負けて(モチロン内容も面白い!)買った本をパラパラ....。

あった!冷たい麺にスタミナの付きそうな具を乗っけて一気に、パクパク!

美味そう!コレにしよう!ちなみに「ジャージャー麺風ラーメン」レシピNO73番

なんて感じで本当に作ってしまいました(笑)

作った記事はまた後日、投稿しますね

美味しかった~

函館の朝 

朝は穏やかな天気に恵まれ気持ち良い天気。
部屋の窓を開けて外を見ると何やら.....飛んでる~

よくよく見ると、ツバメの大群です。それにしてもこんなに近くにどうして?と観察してると時々頭上に消えていく。
窓から身を乗り出して頭上を見るとあった!

?なにかいる?
親はどれ?
壁と屋根の間の角に巣が点在していました。私からの距離は2m位で、親鳥も警戒しているのは中々近くに来ても直ぐにUターンしてしまいます。
警戒を解くために出来るだけ動かないでいると、
ツバメや!
やってきた親鳥が、巣に留って餌をやっていました。
ツバメって確か飛びながら、空中で虫を採ってくるんだよな~なんて思っていたら、また親鳥が??
みんなで子育て
なんだか、争って餌をあげているような? ツバメって群れで子育てするんでしょうか?

五稜郭タワー 

前回の函館編の続きです。

ドンドン遅れていますが、めげずに一気に紹介しますね(笑)

津軽海峡の漁火2

行った日はあいにくの天候で、函館山の夜景にもチャレンジしたのですが、2合目くらいから濃い霧にはばまれただ山頂のみやげ物やで時間つぶしをして帰ってきました。

残念無念ですが、湯の川のホテルに戻って外をみると漁火が水平線に綺麗に浮かびあがっていました。
夜景の借りは夜景で返すぞ!と、漁火ばかりをパシャパシャ。
津軽海峡の漁火3
漁火って漁船がイカの群れを探して、移動しながら漁をするので少しの時間で結構変化するんですよ
漁火ラスト
本当にこの日は、穏やかな波で写真ではわかりにくいですが、光が放射状に細かな波に反射してずっと見てても開きませんでした。
皆さんも函館にお泊りの時は是非海側の部屋をとって、漁火鑑賞して見てください。

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